ソウル第二日

2日目終了。
インプロに関する考え方の違いが見え隠れしてきました。公演に対する考え方の違いもあるでしょう。この辺りの話はiPhoneでの入力では無理なので、いずれ書きます。
ともあれ、インプロに関する事をまとめて置く事はいろいろな場面で有効である事を再確認。英語版も必要ですね。

打ち上げで韓国の劇場関係者、ダンサーとじっくり話す事ができたのは、おおきな収穫でした。当たり前のことですが、いろいろな人がいていろいろな願いで生きている。
決して「韓国」だからとか「スタッフ」「ダンサー」だからなどとひとくくりにしてはいけないわけです。

今日、ジャンはワークショップ。わたしはフリーなので、夕方合流するまでひと時の異邦人のソウル散策に行こうかしらん。

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